2008年6月27日金曜日

『餃子の王将』考

今日の夕食は家の近くの餃子の王将千本店にて。
今回が2回目の入店でした。
前々から何か胡散臭さを感じていて、このお店にはあまり
入らなかったんですけど、今日はまさにその胡散臭さを
感じてしまったように思うのです。
なんだか大げさだけど、ま、聞き流す程度で。
餃子定食を頼んだんですね。
まぁ、餃子定食といったら大抵、餃子があってご飯があって
で、なんかその他一品付くみたいなイメージがあるじゃない。
千本店のそれは餃子2人前とご飯と味噌汁だけ!
信じられる?
四条大宮店はかに玉とキャベツとスープが付くというのに…。
京都駅前店はから揚げとキャベツとスープが付くというのに…。
白梅町店のは思い出せないなぁ。
とにかく今日のは何か非常に寂しい定食でしたね。
千本店の良い点を見出すとすれば、定食のご飯を大盛にしても
値段が変わらないということと、餃子の焼き方が上手いということだけ。
んむむ、たかが餃子なんだけども、色々と気になるもので。
汚さではずば抜けているけど、接客態度とメニューの多さで
私は四条大宮店を推しますね。

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